<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/">
  <channel>
    <title>樋渡のまったり日常</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/</link>
    <dc:source resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/" />
    <description>平凡な大学生・樋渡の日常を書いていく予定。&#xD;
&#xD;
一人暮らしの実態とか宿題やらレポートの愚痴（？）等、つらつらと書いていきます。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15649.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15635.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15600.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15578.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15549.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15526.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15502.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15472.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15447.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15411.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15382.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15356.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15327.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15278.html" />
        <rdf:li resource="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15255.html" />
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15649.html">
    <title>鏡を見て</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15649.html</link>
    <description>昨日は、少し落ち込み気味の日記になってしまいましたが。&#xD;
&#xD;
今日は、すっかり回復した樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
と言うよりも、回復しないと。&#xD;
&#xD;
レポートが間に合わないよ！！&#xD;
&#xD;
っていうぐらい切羽詰っているので。&#xD;
&#xD;
今日、明日と頑張って書き上げようと思います。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
そうそう、昨日、朝起きて鏡を見て、固まるような出来事があったんですよ。&#xD;
&#xD;
左目のまぶたがはれ上がり、凄い大きな二重になっていたんですよ。&#xD;
&#xD;
蚊にさされてしまったんですよ、まぶた。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
樋渡は、両目とも二重なんですが。&#xD;
&#xD;
昨日は、片一方が明らかにおかしくて。&#xD;
&#xD;
笑ってしまうぐらいですよ。&#xD;
&#xD;
・・・本人は笑えないんですが。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
１限から授業はあったし。&#xD;
&#xD;
こんな変な顔では行きたい。&#xD;
&#xD;
けど、授業は休みたくない。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
どうしよう・・・&#xD;
&#xD;
と考えていたら。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
『化粧で隠す！！』&#xD;
&#xD;
って言う案が出たんですよね。&#xD;
&#xD;
よしそれだ！！&#xD;
&#xD;
って思って化粧品を手にしばし考える・・・・&#xD;
&#xD;
どうやって、隠すんだ？&#xD;
&#xD;
ド派手に、いけばいいのかなぁ・・・・&#xD;
&#xD;
とちょっと分厚く塗った樋渡を想像し・・・・&#xD;
&#xD;
すぐに、化粧品を置きました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
『そんな顔で行くなら、まだこっちのほうがいい。』&#xD;
&#xD;
そう思い、じゃあどうしようか・・・&#xD;
&#xD;
と考えて、&#xD;
&#xD;
『はれたまぶたにアイシング。』&#xD;
&#xD;
となんとなく冷やせばひくかも・・・&#xD;
&#xD;
と思ってアイスノンで冷やしてみました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
２０分経って、鏡を見たら。&#xD;
&#xD;
あら、びっくりっていうぐらい、いつもの樋渡の二重の大きさに戻っていました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
皆さんももしまぶたの上が蚊にさされたら、冷やしてみて下さい。&#xD;
&#xD;
多分、元通りになっていると思います。&#xD;
&#xD;
ただし凄いかゆいけれど。</description>
    <dc:date>2008-10-11T21:01:16+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15635.html">
    <title>精神的な強さ</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15635.html</link>
    <description>昨日、中学時代の友人から久しぶりにメールが来て。&#xD;
&#xD;
ちょっと衝撃を受けてしまった樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
なんで、いい人なのに。&#xD;
&#xD;
少なくとも樋渡よりも大人なのに。&#xD;
&#xD;
思いつめるんだろうなぁ・・・&#xD;
&#xD;
ふっと、時々メールを思い出しては、少し暗い気持ちにふけっていました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
『大人』ってなんなんでしょうね。&#xD;
&#xD;
何かができるようになったら大人？&#xD;
&#xD;
責任が取れたら大人？&#xD;
&#xD;
２０歳と言う歳を越えたら大人？&#xD;
&#xD;
精神的に強くなれば大人？&#xD;
&#xD;
と言うよりも、子供と大人の境界線は一体どこなんでしょう？&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
大人でも、この世の中、『できた人間』に誰もがなっているわけじゃない。&#xD;
&#xD;
そもそも、できた人間って何？&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
『精神的に強くなりたい。』&#xD;
&#xD;
それも分かるけれど、なかなかできるものではない。&#xD;
&#xD;
ある意味それは、自分が今までどういう環境でどういう風に自分が動いたかによって、精神的な強さは変わると思う。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
『精神的に強い人』&#xD;
&#xD;
それに憧れを持ちますよね。&#xD;
&#xD;
樋渡も、同い年で今でも仲良くやっている人がそういう人で尊敬しています。&#xD;
&#xD;
きっと、同級生の中で一番精神的な面において強い人だと思っています。&#xD;
&#xD;
その人はきっと否定するだろうけれど。&#xD;
&#xD;
一番、ちゃんと『自分』を持っていて、強い人。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
この友人には、樋渡も精神的に参ってしまった時、愚痴をこぼしたこともあるんですよ。&#xD;
&#xD;
中学の人間関係に、自分が抱えきれなくなって。&#xD;
&#xD;
ついつい愚痴のはけ口にしてしまって。&#xD;
&#xD;
それを今でも後悔しているんですよね。&#xD;
&#xD;
『頼られて嬉しい。』&#xD;
&#xD;
そうは言ってくれるけど、他人の愚痴なんか聞いても嫌だろうと思ってしまいます。&#xD;
&#xD;
それに、樋渡はこの人の愚痴は聞いたことがありません。&#xD;
&#xD;
『聞くから、言ってよ。』&#xD;
&#xD;
って言っているのに、愚痴らしい愚痴は聞いたことがなく。&#xD;
&#xD;
逆に、たくさんの人の聞き役に徹しているぐらいだから。&#xD;
&#xD;
大丈夫かな・・と不安になってしまいます。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
そんな精神面の強い友人ですが。&#xD;
&#xD;
樋渡は、この友人を尊敬しているって言いましたが。&#xD;
&#xD;
それと同時に、ほんの少しだけですが、悲しくなるんです。&#xD;
&#xD;
なんででしょう？&#xD;
&#xD;
無性に、悲しくなるんです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
精神的に強くなった人は、そうしなければならなかった人です。&#xD;
&#xD;
そうしなければ、自分を強くしなくては生きてこれなかった人です。&#xD;
&#xD;
そうは、思いませんか？&#xD;
&#xD;
精神的に強くなった人は、なにかがあって強くなった人。&#xD;
&#xD;
そうやって樋渡は思ってしまうんです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
別に、精神的な強さを求めるなとはいいません。&#xD;
&#xD;
が、樋渡は、無理をして自分を追い詰めてまで精神的な強さを求めようとするのには反対です。&#xD;
&#xD;
生きていく中で、なにか障害にぶつかった時、自然と強くなるでしょう。&#xD;
&#xD;
ぶつかった時、逃げるか立ち向かうかでまた違ってくることだとは思いますが。&#xD;
&#xD;
それを乗り越えて、初めて、自分が少し変わることになるんじゃないかな。&#xD;
&#xD;
それがいいことなのか悪いことなのかはしらないけれど。&#xD;
&#xD;
精神面の強さは、求めずともそのうち生きていく中で自然と身についていくものだと思います。&#xD;
&#xD;
だから、メールの友人も思いつめて欲しくはないんだけどなぁ。</description>
    <dc:date>2008-10-10T23:41:58+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15600.html">
    <title>短い愚痴</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15600.html</link>
    <description>今日は、午後には授業がないのでレポート作成と明日までの英語の課題をやりました。&#xD;
&#xD;
レポートはまだ完成が遠いですが。&#xD;
&#xD;
英語の課題は完成したので、ほっと一息ついている樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
しかし、レポートの書き方をところどころ忘れているんですよね。&#xD;
&#xD;
感覚をまだ取り戻してないので。&#xD;
&#xD;
今回のレポートで勘を取り戻したいなぁ。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
今日は、ちょっとネタがないので。&#xD;
&#xD;
愚痴だけで終わります。&#xD;
&#xD;
明日は、必ずっ。&#xD;
&#xD;
いつもの樋渡のグダグダと長いブログに戻ると思うので。&#xD;
&#xD;
今日は見逃してください。</description>
    <dc:date>2008-10-09T20:58:23+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15578.html">
    <title>情報アンテナ</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15578.html</link>
    <description>昨日は、１０時ぐらいに、樋渡母からのメールが。&#xD;
&#xD;
『何だろう？』&#xD;
&#xD;
最近は、お休みメールやおはようメールぐらいしか樋渡母からはこないので、首を傾げつつ開けて見ました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
そういえば、なんか今気付いたけど。&#xD;
&#xD;
『お休みメール』&#xD;
&#xD;
とか&#xD;
&#xD;
『おはようメール』&#xD;
&#xD;
って・・・・&#xD;
&#xD;
どこぞのアツアツカップル？&#xD;
&#xD;
って今、書いていて思いました（笑）&#xD;
&#xD;
あ、でも最近のカップルはそんなことしませんよね。&#xD;
&#xD;
ね？&#xD;
&#xD;
樋渡はそういう類には通ではないので。&#xD;
&#xD;
よく知らないのですが。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
まぁ、そんなどうでもいい話は置いといて。&#xD;
&#xD;
そう、いつもの樋渡母娘のメール時間とは明らかに違う時間帯のメール。&#xD;
&#xD;
何かあったのかと思ったんですが。&#xD;
&#xD;
開けてみて、１分ぐらい内容がつかめなかった樋渡です。&#xD;
&#xD;
『ノーベル、３人だよ、凄いねぇ・・・』&#xD;
&#xD;
といきなりですからね。&#xD;
&#xD;
ノーベル？&#xD;
&#xD;
はて？&#xD;
&#xD;
ノーベルはノーベル賞。&#xD;
&#xD;
ってことはすぐにわかったんですが。&#xD;
&#xD;
３人とはなんだ？&#xD;
&#xD;
って思って慌てて、インターネットを開けて見ました。&#xD;
&#xD;
そういえば、受賞者はこの時期に決まるんだったよなぁと思いながら。&#xD;
&#xD;
で、トップニュースとして出ていた内容を見て、&#xD;
&#xD;
『ははぁ～』&#xD;
&#xD;
と樋渡母のメールを納得したわけです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
つまり、樋渡がこのノーベル賞の話を知ったのは母からの情報と言う訳で。&#xD;
&#xD;
正直、母親が教えてくれなかったら今日の朝に知った情報になったんだろうなぁ・・・&#xD;
&#xD;
とちょっと落ち込んだ樋渡です。&#xD;
&#xD;
樋渡の情報アンテナは狭いのだなと。&#xD;
&#xD;
気づいてしまった樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
情報はたくさん出回っていますが、受け取る側が受け取ろうという気持ちじゃないと入ってこないんですよね。&#xD;
&#xD;
常に情報を求めていないと駄目ですよね。</description>
    <dc:date>2008-10-08T21:32:22+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15549.html">
    <title>朝の癒し</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15549.html</link>
    <description>今日もいつも通り、何事もない１日を過ごしました。&#xD;
&#xD;
あぁ、そういえば、まだ大学のキャンパスではセミの音が聞こえるんです。&#xD;
&#xD;
変ですよね。&#xD;
&#xD;
日常的に、毎朝聞いているので変とも思わなくなって、ちょっと感覚がおかしくなっているんじゃないかと思う樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
今日は、英語の授業で&#xD;
&#xD;
『朝、夜どちらが好きか？』&#xD;
&#xD;
について自分の考えを紙にまとめるっていうのをやりました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
樋渡は、夜ですが。&#xD;
&#xD;
皆さんはどちら派でしょうか？&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
夜は、自由な時間があって比較的のんびりといろいろなことがやれますよね。&#xD;
&#xD;
逆に、朝は、なにかと忙しい。&#xD;
&#xD;
学校に行かなくちゃいけないとか、何かと時間に追われているかんじ。&#xD;
&#xD;
『朝のさわやかな空気を楽しむ』&#xD;
&#xD;
なんて優雅な時間はないんですよ。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
あ、でも最近は朝を少し楽しむようになりました。&#xD;
&#xD;
『学校に行く前に、お気に入りのサイトの小説を読む。』&#xD;
&#xD;
これが最近の樋渡の日課になりましてね。&#xD;
&#xD;
とあるサイトさんの小説が、毎日更新されてるんですよ。&#xD;
&#xD;
だから、樋渡の癒しとして毎朝、足繁く通っているんですよ。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
癒し。&#xD;
&#xD;
まさにその通りで。&#xD;
&#xD;
ここのサイトさんは、すごくほんわかしたお話が多いので。&#xD;
&#xD;
樋渡のオアシスとなっているんですよ。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
『よし、今日も頑張るぞ！』&#xD;
&#xD;
って感じで毎朝充電しているんですよね。</description>
    <dc:date>2008-10-07T21:40:46+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15526.html">
    <title>字の見にくさと覚え方</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15526.html</link>
    <description>久しぶりの実験に疲れてしまった樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
今日は、１限目の物理化学からあくびが出るわ、出るわ。&#xD;
&#xD;
『昨日、寝るのが遅かったからなぁ・・・』&#xD;
&#xD;
と後悔しつつ、ノートを取っていたんですが。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;黒板の字が見にくい&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
えぇ。&#xD;
&#xD;
ぶっちゃけた話、字が汚くて、小さい。&#xD;
&#xD;
４列目にいながら見にくいとはどういうことだろうか？&#xD;
&#xD;
しかも、授業は早いし。&#xD;
&#xD;
時々、解読不可能な字があって、手を止め『ううむ・・・』と悩み、解読できたと喜んでたら、すでに黒板の半分は進んでいるという・・・・&#xD;
&#xD;
慌ててノートをとり、先生に追いつくといった感じで。&#xD;
&#xD;
ノート取るのに必死で、後でじっくり考えようって箇所がちらほら出始めています。&#xD;
&#xD;
今日も、今から復習しようと考えていますが。&#xD;
&#xD;
黒板が見にくいと、どうしても手を止めてしまいたい気分になります。&#xD;
&#xD;
『もういいや。』&#xD;
&#xD;
と投げやりな気分になってしまいます。&#xD;
&#xD;
特に、樋渡、物理化学に少しずつ嫌悪感を抱いているので。&#xD;
&#xD;
でも、&#xD;
&#xD;
『物理化学は必須だぞ。&#xD;
&#xD;
　落とすつもりか？』&#xD;
&#xD;
って誰かが樋渡の中でささやくので、手をひたすら動かしています。&#xD;
&#xD;
このささやきが聞こえなくなったら、樋渡きっと奈落の底に落っこちてしまうでしょう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
さて、今日の３、４限は無機化学実験。&#xD;
&#xD;
今回の班は、友人達と一緒なので比較的楽にできたかもしれません。&#xD;
&#xD;
今回の実験は、ソーダ法を用いて炭酸水素ナトリウムを作りました。&#xD;
&#xD;
中学でも炭酸水素ナトリウムについては習っているので、記憶に残っているのではないでしょうか？&#xD;
&#xD;
炭酸水素ナトリウムは、重曹ですから。&#xD;
&#xD;
ザラメをお玉の中で溶かして少量の重曹を加えてお菓子を作るってありませんでした？&#xD;
&#xD;
あれ、樋渡全然膨らまなかったんですよね。&#xD;
&#xD;
あとは化学反応式を思い出します。&#xD;
&#xD;
ナフ子さんがナツコさんになる・・って炭酸水素ナトリウムから炭酸ナトリウムの変化は覚えてました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
あ、そういえば、余談なんですが。&#xD;
&#xD;
樋渡、周期表を、あの有名な、&#xD;
&#xD;
『水平リーベ僕の船～』&#xD;
&#xD;
で覚えていません。&#xD;
&#xD;
ほんとにこの出だししか覚えていません。&#xD;
&#xD;
この覚え方は、原子番号１から周期ごとに並べて覚えているんです。&#xD;
&#xD;
つまり横よみ。&#xD;
&#xD;
樋渡は縦読みで覚えています。&#xD;
&#xD;
１族、２族・・・っていうふうに。&#xD;
&#xD;
あ、３～１２族は覚えていませんが。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
樋渡弟が高校１年の化学を少しかじって。&#xD;
&#xD;
周期表のテストがあるって教えてもらったときに、樋渡の覚え方を教えたんですよ。&#xD;
&#xD;
樋渡弟、横読みでやっていたから。&#xD;
&#xD;
『そんなんより、めちゃくちゃこっちのほうが覚えやすい』&#xD;
&#xD;
って豪語して、教えること数分後。&#xD;
&#xD;
『・・・。&#xD;
&#xD;
　俺、普通に覚えるから。』&#xD;
&#xD;
ってすっぱりと断られ、樋渡弟の部屋を追い出されてしまいました。&#xD;
&#xD;
しかも、&#xD;
&#xD;
『それ、絶対他の奴には言わないほうがいいぞ。&#xD;
&#xD;
　絶対、引くから。』&#xD;
&#xD;
と言う痛いお言葉つきで。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
そりゃね。&#xD;
&#xD;
教えるわけないじゃないですか。&#xD;
&#xD;
結構、きわどい語呂合わせで縦読みは作られているんだから。&#xD;
&#xD;
友人にも言ったことないですよ。&#xD;
&#xD;
人前であの語呂合わせは、樋渡でもやらないよ！！&#xD;
&#xD;
つぶやくことだってできないんだから！！&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
そんな、縦読み。&#xD;
&#xD;
結構強烈で頭に入りやすいんですが。&#xD;
&#xD;
ここでは教えません。&#xD;
&#xD;
ドン引きされてしまうので。&#xD;
&#xD;
多分インターネットで出回っていると思うので。&#xD;
&#xD;
興味のある方は調べてみてください。</description>
    <dc:date>2008-10-06T21:22:24+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15502.html">
    <title>アルミホイルを使って</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15502.html</link>
    <description>今日は、時間的にかなり余裕があったので、趣味と料理に費やしてみました。&#xD;
&#xD;
おかげで、今週も乗り切れそうなぐらい充電できた樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
料理。&#xD;
&#xD;
昨日、グリルでホイル焼きをやってみたんです。&#xD;
&#xD;
粕でつけてあるお魚の下に玉ねぎをしいただけなんですが。&#xD;
&#xD;
その玉ねぎが甘くておいしくて。&#xD;
&#xD;
で、アルミホイルって結構使えるんだな～&#xD;
&#xD;
って考えを改めて。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
今日は、ジャガイモとベーコンと白菜のバター炒めをアルミホイルで作ってみました。&#xD;
&#xD;
アルミホイルに、バターを塗って。&#xD;
&#xD;
ジャガイモをのせて胡椒を振る。&#xD;
&#xD;
でその上に、白菜とベーコンを乗っけて。&#xD;
&#xD;
バターを乗せて。&#xD;
&#xD;
ホイルで包む。&#xD;
&#xD;
で１０分ほどグリルで焼いて出来上がりです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
これだとフライパンを使わないので楽ですよね。&#xD;
&#xD;
洗い物も少なくなるし。&#xD;
&#xD;
樋渡みたいな、ずぼらな人間にはうってつけです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
あとは、鶏肉のさっぱり煮をつくってみました。&#xD;
&#xD;
が、こっちは・・・・&#xD;
&#xD;
配分がいまいちよくなかったですね。&#xD;
&#xD;
なんかすっぱすぎるんですよ。&#xD;
&#xD;
多分失敗作なので、今回はレシピは載せません。&#xD;
&#xD;
上手くできたらまた載せるかもしれません。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
と失敗もあったけれど、ともかく明日のお弁当のおかずには困らないので。&#xD;
&#xD;
あ、もちろん失敗した鶏肉も入れますよ。&#xD;
&#xD;
ちょっと食べるとき、顔が歪んでしまうかもしれません。&#xD;
&#xD;
今日のすっぱさを思い出して。</description>
    <dc:date>2008-10-05T21:37:08+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15472.html">
    <title>新しい目標</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15472.html</link>
    <description>今日は、授業がないのに学校に行き、図書館で月曜の実験の予習ノートを作成してきた樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
正確に言えば、図書館と食堂で予習ノート作成してました。&#xD;
&#xD;
図書館で、参考資料を探したんだけど全然見つからなくって。&#xD;
&#xD;
来週レポート書く用に早めに借りてキープしておこうと思ったのに。&#xD;
&#xD;
今度の実験の内容が載っていそうな本を、手当たり次第開けて探したのに見つからなかったんですよ。&#xD;
&#xD;
辞典とかにしか、載っていなくてですね。&#xD;
&#xD;
『化学辞典』とか&#xD;
&#xD;
『化学実験ハンドブック』とか&#xD;
&#xD;
『無機化合物辞典』とか&#xD;
&#xD;
重くて、分厚い辞典にしか載ってなくって。&#xD;
&#xD;
辞典は貸し出し禁止だし。&#xD;
&#xD;
貸し出しができても、誰もあんな重い物借りないと思いますが・・・&#xD;
&#xD;
仕方なく該当箇所をコピーしてみたんですが。&#xD;
&#xD;
あまり使えない内容で・・・・&#xD;
&#xD;
『レポート書けるかな・・・』&#xD;
&#xD;
と実験まだやっていないのに、不安になっている樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
そうそう、予習ノートとは何を書いているのかっていうと。&#xD;
&#xD;
目的、実験操作、注意点、器具の操作、原理ですね。&#xD;
&#xD;
樋渡の大学では基本、実験時に教科書は開けてはいけないので。&#xD;
&#xD;
実験ノートに操作を、実際に実験するときにやりやすいように左のページに写しておくんです。&#xD;
&#xD;
右のページは、実験時の観察用に開けておきます。&#xD;
&#xD;
あとの上記で挙げた項目は、自由です。&#xD;
&#xD;
基本的に、自分が予習したことを書けばいいんです。&#xD;
&#xD;
樋渡は、実験後の先生との面接のときに困らないように、化学反応式（原理）をできる限り調べています。&#xD;
&#xD;
そうすると、実験の理解がしやすくなるんですよ。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
この予習ノートは無事作成終了したから、参考資料のことを除いたら、充実した１日だったって思っています。&#xD;
&#xD;
久々に、勉強したなぁ・・・&#xD;
&#xD;
っていうのが、正直な感想です。&#xD;
&#xD;
課題は出ていないし。&#xD;
&#xD;
結構、今学期は趣味に時間をかけていることが多いですね。&#xD;
&#xD;
本当は、もう少し授業の復習とかしないといけないかなとも思うんですが。&#xD;
&#xD;
まだ、授業自体が前の復習みたいな感じで。&#xD;
&#xD;
解っているからいいかって感じでほったらかしです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
けれど、樋渡、今学期は新しい目標を自分で立てたんです。&#xD;
&#xD;
授業単位は少ないし。&#xD;
&#xD;
自分で何か目標を立てないとダラダラで終わってしまうって思ったので。&#xD;
&#xD;
で、その目標は・・・&#xD;
&#xD;
『英語の本を読んで、英語の力を上げよう。』&#xD;
&#xD;
学校の図書館に、英語の本がいろいろあって。&#xD;
&#xD;
レベル分けされてあって、薄い本から分厚い本まであるんです。&#xD;
&#xD;
それを、１番レベルの低い本から毎週３冊ずつ借りて読もうという事です。&#xD;
&#xD;
まぁ、英語の力を上げるのではなく、英語に対する苦手意識をなくす第一歩って感じですね。&#xD;
&#xD;
樋渡、英語が大の苦手で。&#xD;
&#xD;
『何で、世界に１つだけしか言語がないっていう風じゃないんだろう・・・・』&#xD;
&#xD;
って本気で思っている樋渡ですからね。&#xD;
&#xD;
幸いなことに、樋渡本なら好きだから。&#xD;
&#xD;
なんとか今週のノルマはクリアです。</description>
    <dc:date>2008-10-04T21:26:15+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15447.html">
    <title>値上がりの影響力</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15447.html</link>
    <description>今日は、久しぶりに学食でお昼を食べたんですが。&#xD;
&#xD;
メニューががらりと変わっていました。&#xD;
&#xD;
１プレート物は特に。&#xD;
&#xD;
そして、もう一つ変わったことが。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;値上がりしていたんですよ&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
３０円から０円まで。&#xD;
&#xD;
ちょっとショックを受けた樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
スーパーで買い物していても思うんですが。&#xD;
&#xD;
値上がりが凄いですよね。&#xD;
&#xD;
去年の安くなった値段まで下がることはないですからね。&#xD;
&#xD;
せっかく積み上げてきた物の値段の感覚が使えなくなってしまっていて。&#xD;
&#xD;
『新しい値段になれなくっては・・・』&#xD;
&#xD;
と思うんですが。&#xD;
&#xD;
特売品って書いてあっても、なかなか納得できないんですよね。&#xD;
&#xD;
『前はここまで下がってたのに。』&#xD;
&#xD;
って。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
樋渡は、１ヶ月の食費を２万って決めているんですが。&#xD;
&#xD;
今学期は赤字かも・・・&#xD;
&#xD;
と思ってしまう樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
お金の話の続きとして。&#xD;
&#xD;
今月のテーマ。&#xD;
&#xD;
大学生の主張～貯金する派or使っちゃう派～&#xD;
&#xD;
の話を。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
樋渡は、昔は使っちゃう派でした。&#xD;
&#xD;
『あ、これいいな。』&#xD;
&#xD;
『あ、新刊だ！！欲しい。』&#xD;
&#xD;
とか、目に止まってしまえばすぐに買ってしまっていました。&#xD;
&#xD;
我慢できないタイプで。&#xD;
&#xD;
だから、手元に一銭も残っていないっていうときがありました。&#xD;
&#xD;
当然、あまり貯金することはできませんでしたね。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
大学生になってから変わったんです。&#xD;
&#xD;
貯金する派に。&#xD;
&#xD;
多分、一人暮らしするようになって、お金の大切さが身にしみたんではないでしょうか？&#xD;
&#xD;
だからか、衝動買いをすることはなくなったし。&#xD;
&#xD;
なにか買うときはちゃんと考えて買うようになれて。&#xD;
&#xD;
最近では、生活費をどれだけ浮かせて貯金するか考えるのが楽しくって。&#xD;
&#xD;
で、毎月貯まっていくのを見るのが楽しみで。&#xD;
&#xD;
きっと樋渡、ぐふぐふと気味の悪い笑みを浮かべながら、通帳を見ていると思います。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
ちなみに、バイト代は今のとこすべて貯金しています。&#xD;
&#xD;
友達と、遊びに行くお金は、生活費の浮いた分で十分補えるし。&#xD;
&#xD;
生活費の浮いた分もキリのいいところで、銀行に預けています。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
貯金したお金は、そのうちパーっと使おうと思います。&#xD;
&#xD;
友達と旅行に行くのもいいなと思っているので。&#xD;
&#xD;
ただ、樋渡の貯金の目的は、大学院に行くためなので。&#xD;
&#xD;
あまりパーッとは使えないんですけど。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
大学院。&#xD;
&#xD;
まだ、行くかどうか悩んでいるんですが。&#xD;
&#xD;
大学院に進むなら、自分のお金でっていうのが親との約束なので。&#xD;
&#xD;
今から、ちょこちょこ貯めているんです。</description>
    <dc:date>2008-10-03T21:24:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15411.html">
    <title>ライオン社会の真実</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15411.html</link>
    <description>非常に眠い樋渡です。&#xD;
&#xD;
こんばんは。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
昨日は、１時にベッドに入ったんですが。&#xD;
&#xD;
最近、寝る前にワンセグを見る癖がついてしまって。&#xD;
&#xD;
昨日はNHKの番組で、興味深い話をやっていたので最後まで見てしまい・・・&#xD;
&#xD;
目が冴えてしまって、なかなか昨日は眠れなかったんですよ。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
その番組の内容は、野生の雄ライオンの話で。&#xD;
&#xD;
これを見て、雄ライオンがいかに大変かというよりも、ライオンの社会の無常さというものを知ってしまいました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
『雄ライオン』&#xD;
&#xD;
皆さんは、この言葉で何を思い浮かべるでしょう？&#xD;
&#xD;
樋渡は、&#xD;
&#xD;
『どっしりと構える王様的存在』&#xD;
&#xD;
『立派なたてがみ』&#xD;
&#xD;
『雌ライオンに囲まれてハーレム』&#xD;
&#xD;
でしょうか。&#xD;
&#xD;
そんな華やかで壮大な雄ライオンは実は大変なんだというのをしみじみ感じました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
雄ライオンは、群れに１匹って思っていたんですが。&#xD;
&#xD;
兄弟ライオン２匹が群れの王となるのが普通らしい。&#xD;
&#xD;
で、その王の２匹の雄ライオンが死ぬと王座交代劇が起こるんです。&#xD;
&#xD;
その王がいなくなった雌ライオンの群れを他の雄ライオンがその王座を狙うんです。&#xD;
&#xD;
その雄ライオンの行動が、執拗にその雌ライオンを追いかけるんです。&#xD;
&#xD;
まるでストーカーのような行動ですよ。&#xD;
&#xD;
『うわぁ・・・こわいなぁ・・・』&#xD;
&#xD;
と樋渡、つぶやきながら画面に釘付け。&#xD;
&#xD;
じっと遠くから見たり、あとを追ったりする雄ライオン。&#xD;
&#xD;
雌ライオンはそんな雄ライオンから逃げるんです。&#xD;
&#xD;
子供を口にくわえながら。&#xD;
&#xD;
実は、他の雄ライオンの子供は雄ライオンが殺してしまうらしい。&#xD;
&#xD;
つまり、&#xD;
&#xD;
『俺の子供じゃない奴は殺す。』&#xD;
&#xD;
っていうわけです。&#xD;
&#xD;
それを知っているから母親である雌ライオンは、子供を守るために雄ライオンから逃げるわけです。&#xD;
&#xD;
ですが、乾季という時期に食料もなく子供もお母さんライオンも飢えでやせ衰えていました。&#xD;
&#xD;
で結局、その番組で取り上げた雌ライオンの子供は餓死してしまったらしく・・・&#xD;
&#xD;
同じ群れの雌ライオン達も同じように子供を飢えで亡くし、悲しみにくれていたんです。&#xD;
&#xD;
で、そこにさっきの執拗なストーカー。&#xD;
&#xD;
雄の兄弟ライオンが現れて。&#xD;
&#xD;
最初、その群れの雌ライオンはその兄弟ライオンに強く出ていました。&#xD;
&#xD;
まだ、たてがみも立派じゃない王の威厳のかけらもない兄弟ライオンだったので。&#xD;
&#xD;
雌ライオンが、威嚇するとすごすごと下がるってかんじで。&#xD;
&#xD;
雌ライオンが怒って、雄ライオンに殴りかかっても、すごすごと下がってました。&#xD;
&#xD;
極めつけは、獲物を雌ライオンが捕まえたとき。&#xD;
&#xD;
本来、王の雄ライオンが先に獲物を食べる権限があるんですが。&#xD;
&#xD;
いまだ、その兄弟ライオンを王と認めていない雌ライオンは自分達が先に食べていました。&#xD;
&#xD;
で、その雌ライオンが食べ残した獲物を、雌ライオンの顔色を伺いながら食べていました。&#xD;
&#xD;
その場面に、樋渡こみ上げてくる笑いを止める事ができませんでした。&#xD;
&#xD;
『かわいい！！&#xD;
&#xD;
　なんか、奥さんに大きく出れない夫って感じだ。』&#xD;
&#xD;
ってクスクス笑いながら見ていました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
で、だんだん、その兄弟ライオンも自身の強さを見せつけ、雌達にも王だと認めてくれて、獲物も雌ライオンがとり雄ライオンが先に食べていました。&#xD;
&#xD;
勿論、雌ライオンが兄弟ライオンに食って掛かる場面もありません。&#xD;
&#xD;
そして、その兄弟ライオンの子供を雌ライオンが生み、穏やかな時間を過ごしていました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
しかし、その１年後、その群れに変化が訪れていました。&#xD;
&#xD;
なんと、その兄弟ライオンの１匹が病気で死んでしまったのです。&#xD;
&#xD;
１匹の雄ライオンが必死で群れを守っているんです。&#xD;
&#xD;
もし、他の群れの兄弟王が襲ってきたら、１匹では負けてしまいます。&#xD;
&#xD;
そう思いながら、必死で守っている群れに黒い影が。&#xD;
&#xD;
実は、１匹の雄ライオンがその群れに交じっていたんです。&#xD;
&#xD;
そして、王である雄ライオンが守っている群れの雌ライオンとの子供がいるんです。&#xD;
&#xD;
え？&#xD;
&#xD;
なぜ、その王ライオンの子供じゃないのって？&#xD;
&#xD;
だって、雄ライオンは他の雄の子供は殺すんですよ？&#xD;
&#xD;
王の子供だったら、その雄ライオンは殺しているんです。&#xD;
&#xD;
けれど、その子供がその雄ライオンに近寄っても何も起こらないんです。&#xD;
&#xD;
つまり、その子供は王の子供じゃないんです。&#xD;
&#xD;
専門家は、&#xD;
&#xD;
「雌ライオンは王に見切りをつけたんでしょう。」&#xD;
&#xD;
とさらりと言っていました。&#xD;
&#xD;
その言葉になんか樋渡、虚しくなってしまいました。&#xD;
&#xD;
見切りをつけられ、他の雄ライオンに乗り換えられる王。&#xD;
&#xD;
しかもそれに気づいていない。&#xD;
&#xD;
なんか寂しいですよね。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
雄ライオンの一生は、大変です。&#xD;
&#xD;
母親のいる群れには２年しかいられなく、放浪の旅に出ます。&#xD;
&#xD;
そして、王のいない雌ライオンに力を見せつけ王になる。&#xD;
&#xD;
けれど、それは、長く続くかどうかわからない。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
昨日は番組が終わってからも悶々と考えて、&#xD;
&#xD;
『やっぱり、生まれ変わるなら、樋渡、動物園のカバだなぁ。&#xD;
&#xD;
　間違っても、雄ライオンになりたいとは思わないな。&#xD;
&#xD;
　ハーレムの気分も味わうのもいいな・・・なんて思ったけど。&#xD;
&#xD;
　ストーカーまがいなことやって、メスの顔色を見て王になって、裏切られるなんてヤダ！！』&#xD;
&#xD;
って結論を出して寝ました。</description>
    <dc:date>2008-10-02T21:42:38+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15382.html">
    <title>バイトに揺れる心</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15382.html</link>
    <description>クロネコヤマトの宅配便お届けのメールが今日きていて。&#xD;
&#xD;
『１８～２０時までにお届けします。』&#xD;
&#xD;
とあったので夕飯も食べずに待っていたのに、２０時１０分前になったのに来る気配はなし。&#xD;
&#xD;
おかしいなぁ・・・&#xD;
&#xD;
と思って、もう一度メールを確認したら。&#xD;
&#xD;
『１０月２日』&#xD;
&#xD;
と時間の前にしっかり書いてありました。&#xD;
&#xD;
それを目にした瞬間、撃沈してしまった樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
ちゃんと読まないといけないですね。&#xD;
&#xD;
こういう早とちり、樋渡非常に多いので。&#xD;
&#xD;
注意しないと。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
今日は、授業は無しだったので、家でのんびり過ごした樋渡です。&#xD;
&#xD;
水曜日に休みっていいですね。&#xD;
&#xD;
で、今日バイトの情報が入ってきたんです。&#xD;
&#xD;
個別指導の。&#xD;
&#xD;
樋渡は、休暇中にバイトをし、学期中は勉強に集中するためにバイトは一切しないスタイルだったんですが。&#xD;
&#xD;
今回は、その考えに揺らぎが。&#xD;
&#xD;
水曜、土曜は何も授業が入ってないから、土曜日ぐらいにやってみてもいいかな・・・と思ってしまって。&#xD;
&#xD;
だけど、あれやこれや考えて結局バイトはしない方向に。&#xD;
&#xD;
やっぱり、授業のことを考え、レポートのことを思うとやはり厳しいかと。&#xD;
&#xD;
実験の予習もあるし。&#xD;
&#xD;
同じ学科でも、バイトをやっていたりサークルやっていたりする人が多いんですが。&#xD;
&#xD;
樋渡には、両立は無理かなぁと。&#xD;
&#xD;
過去、『両立』という言葉に何度挫いたか・・・&#xD;
&#xD;
それを思うとやはりできないですね。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
バイトは、やはり長期休暇に！！！&#xD;
&#xD;
と新たにしっかり決意して。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
あぁ、そういえば。&#xD;
&#xD;
今年のバイトは、弟の家庭教師と模試監督だけでした。&#xD;
&#xD;
模試監督は、夏休みにある模試すべてやったなぁ・・・&#xD;
&#xD;
確か、５回ぐらい？&#xD;
&#xD;
今年でずいぶん模試監督のバイトにもなれたなぁと思った樋渡です。&#xD;
&#xD;
なにせ、１人で７０、９０人教室をこなしたからなぁ。&#xD;
&#xD;
９０人はさすがに疲れたけれど。&#xD;
&#xD;
でも、噂では他の会場では１００人を１人で監督・・・何てこともあったらしいから。&#xD;
&#xD;
それに比べたら楽だろうと思います。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
多い人数を一人で監督は結構精神的にきますよ。&#xD;
&#xD;
ハプニングが起きたときは特に。&#xD;
&#xD;
樋渡も、リスニングに関しては、今回２回の模試でハプニングが。&#xD;
&#xD;
それは、マーク模試の個別音源機器の不備。&#xD;
&#xD;
なんと、３つしか予備がない中、２つも不備があって。&#xD;
&#xD;
電源のランプが点滅とか、音声確認の時に途中で止まったとか・・・&#xD;
&#xD;
予期しない事故には、ほんとドキドキしっぱなしでした。&#xD;
&#xD;
だから、２人で１つの教室を見るときとかは楽ですよね。</description>
    <dc:date>2008-10-01T21:28:29+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15356.html">
    <title>立ち読み</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15356.html</link>
    <description>今日は、空きコマに近くのツタヤに行き３冊立ち読みして４限の英語に出席しました。&#xD;
&#xD;
ライトノベル３冊。&#xD;
&#xD;
ずっと読みたくて、買おうか買わないか迷っていたのですが。&#xD;
&#xD;
今日、立ち読みで読めて大満足な樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
立ち読み・・・&#xD;
&#xD;
樋渡は、意外と得意なんですよ。&#xD;
&#xD;
得意、不得意があるのかって話ですが。&#xD;
&#xD;
結構、読むスピードは早いので、立ち読みができれば立ち読みで済ませてしまった本は過去たくさんあるなぁ・・・&#xD;
&#xD;
そういえば、樋渡は今年の夏休みも去年ほどではないんですが、よく立ち読みしていました。&#xD;
&#xD;
１日で８時間ぐらい過ごしていたときもありましたからね、去年は。&#xD;
&#xD;
今年はそれの半分ぐらいしか立ち読みしていませんが。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
さて、今日も時間割の紹介を・・・&#xD;
&#xD;
と、言いたいんですが、今日は金曜日と同じ時間割なんです。&#xD;
&#xD;
４単位の授業は、月木のセットか、火金、水土のセットで組んであるんですよ。&#xD;
&#xD;
例えば、今日の『化学結合論』は火曜、金曜の１限目の１週間に２時間の授業。&#xD;
&#xD;
『英語ライティング』も火曜、金曜の４限目。&#xD;
&#xD;
『物理化学』、『有機化学』も月木にあるんですよ。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
で、今日は、『化学結合論』の授業は物理寄りの話でした。&#xD;
&#xD;
昨日話したとおり、化学は他の科学に密接に関わっているっていうことを、またまた痛感してしまいました。&#xD;
&#xD;
意外と、いろいろな分野を勉強した人にはわかりやすく授業が受けれるかもしれません。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
今、猛烈に右肩が痛いです。&#xD;
&#xD;
急に痛くなった・・・&#xD;
&#xD;
まだ、書き足りない感がしますが、今日はこのへんで・・・</description>
    <dc:date>2008-09-30T21:52:32+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15327.html">
    <title>先行き不安な今学期</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15327.html</link>
    <description>今日は、１日が長く感じてしまいました。&#xD;
&#xD;
多分、久々の４時間連続授業。&#xD;
&#xD;
土曜、日曜と授業がなかったこと。&#xD;
&#xD;
その２つが原因なのではないかな・・・と思っている樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
今日も授業の紹介を。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
１限は、物理化学。&#xD;
&#xD;
早くも挫折しそうな予感がする物理化学。&#xD;
&#xD;
樋渡は、化学は好きだけど・・・・&#xD;
&#xD;
物理は苦手なんだよね。&#xD;
&#xD;
『苦手』の一言で、片付けるわけにはいけないんですが。&#xD;
&#xD;
科学は色々な分野が重なっていますから。&#xD;
&#xD;
化学でも数学、生物、物理とは切っても切り離せないものなんです。&#xD;
&#xD;
と言うよりも。&#xD;
&#xD;
科学を４つの分野に分ける、つまり数学、化学、生物、物理としっかりと分けることはできないんです。&#xD;
&#xD;
だから、化学も当然いろいろな物が密接につながっているんです。&#xD;
&#xD;
で、今回のように『物理』との密接な関係を見せ付けられると・・・卒倒しそうです。&#xD;
&#xD;
いや、くるりと後ろを向いてダッシュで去りたい！！&#xD;
&#xD;
『拷問だ・・・拷問だ！！』&#xD;
&#xD;
と樋渡、授業中ずっと心の中で愚痴っておりました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
そんな物理化学、今日は物理量の話。&#xD;
&#xD;
kg,dl,l,atmなどなど単位の話でした。&#xD;
&#xD;
簡単な話なんですが・・・&#xD;
&#xD;
どうも、樋渡には難しいものらしく。&#xD;
&#xD;
今学期はかなり本腰入れて頑張らないと。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
２限は、有機化学。&#xD;
&#xD;
有機化学は・・・教科書が高い！！&#xD;
&#xD;
過去最高の値段だと思います。&#xD;
&#xD;
上下巻セットで&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;１３,６００円&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
だったんですよ。&#xD;
&#xD;
皆さんにとっては、安いほうなのかな？&#xD;
&#xD;
今まで樋渡にとって教科書は、１教科５,０００円以内って感じだったので。&#xD;
&#xD;
これには驚きなんですよ。&#xD;
&#xD;
有機化学は、今日はルイス構造式を１年の復習でやりました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
３、４限は無機化学実験。&#xD;
&#xD;
先学期の分析化学実験同様に、３人１組のグループ３つが一人の先生の下実験をします。&#xD;
&#xD;
９つの実験をローテーション。&#xD;
&#xD;
今日は、ガイダンスで実験はやらなかったんですが。&#xD;
&#xD;
『はあぁ～？』&#xD;
&#xD;
と２回ほど叫びましたね。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
１つは班決め。&#xD;
&#xD;
先学期の分析化学実験は、先生方が学籍番号順に３人で区切って一方的に決められたんですが。&#xD;
&#xD;
今回は、&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;自由。&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
それを聞いたとき、思いっきり眉を顰めていたかもしれません。&#xD;
&#xD;
『馬鹿馬鹿しい。&#xD;
&#xD;
　そっちで勝手に決めてよ。&#xD;
&#xD;
　そして、早く終わろうよ。』&#xD;
&#xD;
って正直思ってしまいました。&#xD;
&#xD;
そりゃ、仲良い子と最初からやったら上手くいく率が高いかもしれないし、楽かもしれないけど。&#xD;
&#xD;
別に、大学生だし、小学生じゃないんだから誰と組まされても上手くやるっしょ？&#xD;
&#xD;
って思ってしまいました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
２つめは、実験の教科書の中身の表記。&#xD;
&#xD;
英語で、操作、原理が書かれているテーマが。&#xD;
&#xD;
つまり、内容の予習の前に、まず英語を日本語に訳す。&#xD;
&#xD;
訳して、操作を理解し、何故この操作をしなければいけないのか考える。&#xD;
&#xD;
と言った予習に人手間かかるテーマがあるんです。&#xD;
&#xD;
樋渡、英語苦手なのに・・・&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
今学期は、物理化学と無機化学実験に相当力を入れてやらないと。&#xD;
&#xD;
特に無機化学実験は、落としている先輩方の率が多いから。</description>
    <dc:date>2008-09-29T21:10:40+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15278.html">
    <title>モンハン</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15278.html</link>
    <description>オールスター感謝祭を見ながら書いている樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
今日は、授業を入れてないのでお休みでした。&#xD;
&#xD;
だから、洗濯やクローゼットの中身を整頓していました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
今日は、特に、ネタがないので。&#xD;
&#xD;
夏休みの思い出を。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
夏休みは、実家に閉じこもっているときが多かったです。&#xD;
&#xD;
弟の夏の課題を手伝ったり。&#xD;
&#xD;
弟の勉強をみたり。&#xD;
&#xD;
弟のPSPでゲームしたり。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
ゲーム。&#xD;
&#xD;
樋渡も中学までは、任天堂系のものは色々やっていました。&#xD;
&#xD;
が、高校、大学１年とやらず。&#xD;
&#xD;
今回の休みに、久々にゲームを持ったんです。&#xD;
&#xD;
弟が面白半分に樋渡に渡してきたんです。&#xD;
&#xD;
PSP・・・・モンスターハンターを。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
モンスターハンター。&#xD;
&#xD;
あれ、綺麗な画面で。&#xD;
&#xD;
まず、そこにびっくりしました。&#xD;
&#xD;
DSとかでは考えられない綺麗な画像ですよね。&#xD;
&#xD;
同じゲームでもここまで違うのかぁ・・と感動しました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
樋渡は、ああいった過激的なものは初めてで。&#xD;
&#xD;
モンスターを武器で倒す。&#xD;
&#xD;
あのリアルさ・・・過激ですよね。&#xD;
&#xD;
まあ、それでも武器をブンブン振り回していました。&#xD;
&#xD;
骨笛？&#xD;
&#xD;
だったけ？&#xD;
&#xD;
なんか笛みたいなやつ。&#xD;
&#xD;
色々な武器を使ってみたんですが、あれが一番しっくりきました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
すぐ、モンハンの世界に嵌ったんですが。&#xD;
&#xD;
樋渡はちょっとずれたところに嵌ったんですよね。&#xD;
&#xD;
村長クエストで、いろいろなモンスターを倒すのではなく。&#xD;
&#xD;
むしろポッケ農場を拡張することに嵌ってしまったんです（笑）&#xD;
&#xD;
ポッケ農場を拡張するためにクエストに出かけるって感じで。&#xD;
&#xD;
クエストも狩りよりも採集に行ってたし。&#xD;
&#xD;
だって、あんな強いの倒せれませんよ。&#xD;
&#xD;
『モンスターハンターじゃないじゃん！』&#xD;
&#xD;
って言われてしまいました、樋渡弟に。</description>
    <dc:date>2008-09-27T21:26:35+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15255.html">
    <title>意地っ張りの涙</title>
    <link>http://satsuki-hiwatari.52campus.com/archives/article/15255.html</link>
    <description>目が痛い・・・&#xD;
&#xD;
先ほどまでボタボタとパソコンの前で、涙を流していた樋渡です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
実はですね、樋渡の趣味の１つに、ネット小説を読むってことがありまして。&#xD;
&#xD;
それで、とある小説の検索サイトの掲示板で切なくて苦しい小説って紹介されている小説に飛び。&#xD;
&#xD;
あらすじだけ読んだだけでも苦しい設定で。&#xD;
&#xD;
これは樋渡苦手だからやめよう。&#xD;
&#xD;
と思い、その小説は読むのを諦めたんです。&#xD;
&#xD;
けれど、馬鹿な樋渡は、他のサイトに飛べばいいのに何故かそこに居座り、違う小説を開いてしまったんです。&#xD;
&#xD;
あらすじには、切ないしバッドエンドだって書いてない小説だったんですが。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;何故、あらすじに、シリアスとかバッドエンドとか書かない！？&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
と叫んでしまった小説でした。&#xD;
&#xD;
しかも、１回どん底に落として、ちょっといい方向に進んだと思ったら、最後に奈落のそこに突き落として終わりという・・・&#xD;
&#xD;
その１回のどん底で、樋渡ボロボロだったのに！！&#xD;
&#xD;
最後に突き落とされたときは、もう涙も出ませんでしたよ。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
一つ、和菓子を口に含みほっと今一息ついて思ったんですが。&#xD;
&#xD;
樋渡、意外に涙もろいのかな・・と。&#xD;
&#xD;
時々、ドラマでもシリアスな展開になると、ティッシュが手元にないと落ち着けないし。&#xD;
&#xD;
小説でも、ボタボタ泣くし。&#xD;
&#xD;
涙もろいのかなぁ？&#xD;
&#xD;
どうなんでしょう？&#xD;
&#xD;
ただ、樋渡はあまり人前ではどんなに悲しい話でも泣きませんが。&#xD;
&#xD;
なんか、人前で泣くのは恥ずかしいというより、なんか負けた感があるんですよね・・・&#xD;
&#xD;
何に負けたのかいまいちよく解りませんが。&#xD;
&#xD;
なんとなく悔しさと恥ずかしさが混じった感じですね。&#xD;
&#xD;
ただ、１人だと人目を憚らず泣けるからか、今日のようにボタボタ泣くんです。&#xD;
&#xD;
つまり、よくわからない抵抗感があるんですよね。&#xD;
&#xD;
だれかと一緒にいるときに泣くっていうのは。&#xD;
&#xD;
つまり、意地っ張りなのかな？&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
だから、安住さんは凄いなぁと思ってしまいます。&#xD;
&#xD;
テレビなのに、ああやって涙が流れる。&#xD;
&#xD;
それは、自然に。&#xD;
&#xD;
自分を偽らない方なんだなぁと思います。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
さて、和菓子を口に入れて空になったところで。&#xD;
&#xD;
気分を入れ替えまして。&#xD;
&#xD;
今日の授業の紹介をしようと思います。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
１限は、化学結合論。&#xD;
&#xD;
この教授は、あまり樋渡好きじゃなかったんですが、今日の授業を受けて説明は上手いんだな・・・と考えを改めました。&#xD;
&#xD;
説明が上手ければ文句はないです。&#xD;
&#xD;
原子の構造とか、軌道とか・・・&#xD;
&#xD;
ともかく、今日は授業の導入といった感じで、簡単な話しかしませんでした。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
４限は、英語コミュニケーション＜ライティング＞&#xD;
&#xD;
これは、先学期と違い、外国人の先生が担当でした。&#xD;
&#xD;
１人ずつ、廊下に呼び出して簡単な質問をしてる間、色々な質問が書いてあるプリントを埋めていました。&#xD;
&#xD;
簡単な質問・・・&#xD;
&#xD;
気分は？&#xD;
&#xD;
趣味は？&#xD;
&#xD;
夏休みは何をした？&#xD;
&#xD;
どこに住んでいる？&#xD;
&#xD;
とかそんなことでした。&#xD;
&#xD;
しかし、樋渡、話していても書いていても、自分の英語力のなさに幻滅してしまいました。&#xD;
&#xD;
・・・もうすこし謙虚な姿勢で英語に向かわなければ。&#xD;
&#xD;
と決意した１日でした。</description>
    <dc:date>2008-09-26T21:00:59+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>

