2008年06月16日
風邪の対策
2日ぶりに日記を書く樋渡です。
こんばんは。
ええっと。
何故、2日も書かなかったのかは・・・
「どーせ、樋渡のことだから、レポートに追われてだろ?」
という声が聞こえてきそうですが。
否定はしません。
というより出来ないんですが、それだけではないんですよね。
ただ、単純に書くネタがなかったって事で。
なんか、樋渡の生活って、貧相。
って思ってしまった週末でした。
今日は、無機化学で、この前の木曜にやったテストの点数が開示されました。
黒板に、8番までぐらいの学番と点数を書くのはやめて欲しいなとつくづく思った樋渡です。
今日は特に。
親しい友には気づかれるし。
樋渡と番号が近い人には、ばれるし。
微妙な雰囲気が嫌ですね。
また、微妙な位置ですし。
まぁ、話したことのない人と話せれたことは良かったことにしよう。
さて、今日は、友人が風邪を引いているので。
風邪について。
樋渡、1人暮らしなので、風邪は一番怖いのです。
風邪引いて熱なんて出したら・・・
と想像するだけで怖いです。
実家にいたときは、風邪のひきはじめに、馴染みの医者に通って、薬を貰えばいいんですから。
小さい頃から、お世話になっている先生ですからね。
安心して、診察を受けれます。
体調崩しても、親がいれば安心ですし。
ほんと、こういうときには実家通いな人がうらやましい。
だから、樋渡も一応、対策はしてあるんですよ。
樋渡の風邪でぶっ倒れない対策。
1、樋渡の薬箱
2、病院探し
3、食べ物
1はですね、
樋渡が風邪をひいたときに飲むいつものお医者さんから貰う薬を、数種入れた箱。
熱さましの薬。
咳どめの薬。
喉いたの薬。
片頭痛の薬。
などなどをお菓子の箱に入れて常備してあります。
2は、大家さんに聞いているんです。
「ここら辺でお勧めな病院はどこですか?」
って。
内科、耳鼻科、整形外科、歯医者など行きそうな所はすべて教えていただきました。
医者は多いですからね。
もしものときに、どこ行こう?
なんて、考える気力はなさそうだし、ヤブ医者には行きたくないですし。
今まで、内科にしかお世話になってないです。
インフルエンザの予防接種を打ちに行ったぐらいです。
いいお医者さんでしたよ。
3の食べ物は、のどが痛いときにとかに効きそうなものですね。
樋渡は、喉がいたいときには、飴ですね。
何でもいいので、のどに潤いを持たせるために1日中舐め続けていますね。
後は、大根おろし。
冷たい大根おろしは特に。
食べてるだけで効く感じになりますね。
結構、喉が良くなりますよ。
大根おろしが辛いときには、少し蜂蜜かけるとおいしいし食べやすくなりますね。


