2008年06月09日
お弁当の悩み
やはり、樋渡は日曜日にブログは書けないと思い知りました。
昨日は、実験のレポートに対するやる気がでず。
夜10時になって何とか形にしたけれど。
今回ほど、出来が悪いレポートを提出したことはあっただろうか?
と自分でも思ってしまうほどのダメなレポート。
ちなみに、実験レポートは先生が目を通しダメだと思うものは返されるんです。
で、指摘されたところを直して、『再レポート』として出さなくてはいけないんです。
指摘内容は、
グラフの形が違うとか。
数値は、しっかり桁を揃えろ!とか。
反応式はこうじゃないとか。
グラフや表の名前をもっと考えろ!とか。
計算式が違うとか。
考察が足りない、もっと考えろ!とか。
そんなことをいいつつ、返却されるのです。
樋渡は、今まで返されたことなくって、ほっとしていたんです。
まぁ、いままでのテーマの先生が優しかったというのもあるのでしょう。
が、今日はそうはいかなかった。
さすが、厳しい先生だ。
戻ってきましたよ。
レポートの表紙に、赤ペンでコメント付き。
そのレポートは2週間前に行った実験で、このテーマの先生は・・・厳しい方で。
返すとき、かなりのダメ出しを食らった人が多かったです。
樋渡は、比較的ダメ出しがやわらかかったです。
が、再レポートは再レポート。
救いは、まだ指摘されたとこが少ない事でしょうか?
『グラフが、原点を通るか?』
『1mlの試料溶液の銅の含有量は?』
だけでしたから。
グラフを書いて、計算式を付け足せばいいですからね。
でも、今日出したレポートのテーマの先生も厳しい方で。
あれは、自分でもまずかろうと思っているレポートですから。
「こんなレポートは意味がない!」
って、レポートの存在すら認めてくれず、再レポートかもしれないですね。
話は変わるんですが。
月曜は、午前中は講義で、午後は実験。
そのため、お昼の時間があまりゆったりできなくて。
食堂もコンビニも混んでることもあり、樋渡お弁当作ってくるんですが。
レパートリーが少ない。
ことが、今樋渡の悩みです。
お弁当ってなかなか難しい。
色とか、栄養とか考えると難しい。
考えなければいいか、とも思えども・・・
色は重要ですよね。
食べる気力もなくなるだろうし。
で、色合い考えて、卵焼きとトマトはいつも入れるんですよね。
後は、緑の野菜と・・・
て感じで、もう固定化されてるんですよね。
おかず。
なんか彩り良くってお弁当のおかずになるものないかな?
日曜に、1品作れればそれをお弁当のおかずに出来るんですが。
日曜は、料理なんて出来ないほど追われているので無理。
というより、日曜は、食事らしい食事とってませんから。
空腹を感じたら、そこらへんのお菓子をあけてレポート書きながらパクパク食べています。
不健康な・・・
と自覚してはいるんですが。
食事を用意するのが面倒。
こういうとき、樋渡母を恋しく思いますね。


