2008年06月25日
ほわっとした灯り
昨日の夜にふわっとしたやわらかい小説を読んで、凄く温かな気持ちになって今日も、1日その温かさの余韻に浸っている樋渡です。
ほんと、温かなお話で。
こういう話をかけれる人って絶対温かい人なんだな。
と思ってしまう樋渡。
現実の温かさを知らないとかけませんからね。
どこか、違和感を感じてしまうし。
あまり温かさが伝わらないかな。
で、この人の話をまた他のも読んでみても。
『温かさ』にあふれている感じがします。
読んでいるこっちが幸せな気分になれる。
ふわっと温かい気持ちをもらえて。
なのに何故、ランキングが低いのか・・・
あ、ちなみにネット小説なんですけどね。
大型検索サイトをぶらぶらとしていたら結構下のほうに気になるあらすじがあって。
それで、行ってみたら大当たりだったということで。
温かい気持ちにさせてくれるもの。
現実にあまりないから、惹かれてしまうのかな?
それとも、樋渡が冷たい人間だから?
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