2008年05月29日
思い出の愛称
今日は、寒いですね~
久々に長袖で過ごした樋渡です。
今日は、久々に、化学科の友人と外でご飯食べました。
大学とアパートの行き来ばかりの樋渡にとって、久々の外出でした。
多分、GW以来ではないでしょうか?
ラーメン食べに行って。
いろいろ、ブラブラと物色し。
楽しかったですね~。
その時話題に上ったのものに、樋渡の呼び名のことが。
もう、2年生になるのですが。
この友人からは、1度も、樋渡呼ばれたことないんですよね。
あっても、『君』とか。
別に気にしていないのですが。
なにせ、長年の友人でそういう方いますから。
もう、ずいぶん前に呼ばれたっきり。
だと、樋渡は思っていますが。
うむむ。
でも、2人で遭うのが多いですから。
呼び合う必要がないといえばない。
でも、なんか明らかに呼ぶのを避けてる?
とも思うんですけどねぇ。
話を元に戻して、化学科の友人曰く、
「樋渡の愛称がない。」
らしいっす。
・・・
確かに。
樋渡の本名から、愛称を作り出すのは無理。
だから、クラスメートからは、苗字にちゃん付け。
が、基本ですね。
大学の知り合いには、名前のちゃん付けが多いですね。
正直、名前のちゃん付けには背筋がぞぞっとするんですが。
親からも、名前で呼ばれることあんまりないからね。
ほんとに特別なときだけ。
弟がいるので、樋渡は「おねえちゃん」って呼ばれることがほとんどですから。
だから本当は、苗字のちゃん付けが一番いいんです。
でも、愛称がつけにくい樋渡の名前ですが。
積極的につけた人達がいましたね。
樋渡の本当の意味での初めての友人達が。
段階を踏んでコロコロかえて。
最終的に、他の人たちからは、『?』て感じのあだ名になりましたが。
だって、苗字に何も被ってないんですから。
このあだ名だけは親しい人にしか呼んで欲しくないですね。
あ~
ちょっと、このあだ名で呼ぶ友人に会いたくなったな。
昔のように馬鹿なことやって、笑いあいたいです。
けれど、樋渡に積極的にあだ名をつけた張本人には。
一番、会いたい友人には、もう会えないな。
会えても、きっと、昔のようには戻れないだろうから。
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