2008年04月11日
奨学金ガイダンス
今日は、授業はまだ始まっていませんが、奨学金ガイダンスを聞きにいきました。
え?
なぜ、2年生になった樋渡が、奨学金ガイダンスという新入生向けのガイダンスに行かなければならないのかって?
樋渡だって、行く気なかったんですよ。
一昨日まで。
だって、もう奨学金借りている身ですし。
では、何故行くことになったのか?
話は少し長くなりますが、わかりやすく。
樋渡は、『日本学生支援機構奨学金』の第二種奨学金を借りています。
『日本学生支援機構奨学金』は、有名なので、多分知っている人がほとんどだと思います。
その『日本学生支援機構奨学金』には、第一種奨学金と第二種奨学金と2つの種類があります。
二つとも貸与される奨学金ですが、第一種は無利子で第二種は有利子という違いがあります。
そのため、第一種は成績や親の所得などで、少し採用基準が厳しくなっています。
例えば、一年生だと、高校成績が評定平均3.5以上必要になっています。
さて、上記に述べたように、私、樋渡は、第二種。
高校の成績が3.5なかったので。
あぁ、『煙突』なんて取ったから・・・・
致命的だよ・・・
と、それは措いといて。
そう、第二種を借りていたのですが、大学の成績が良かったので第一種に変えたいと思って、教務課で手続きをしに行ったんですよ。
2年からは、大学の成績が学科内順位が1/3以上なら第一種を借りれますから。
樋渡の大学の基準では。
で、手続きの書類を貰いに、一昨日教務に行ったら・・・
「第一種から第二種に変えるならば、11日のガイダンスに出てそちらで書類を受け取ってください。」
だそうで。
どうやら、第二種から第一種に変えるには、書類一枚提出すればokではなく。
もう一度、一から・・つまり書類選考とか面接とかを受けなければいけなくて。
借りられる人数は大学ごとに決まっているから、そこまでに人数を絞らなくてはいけないんです。
まさか、もう一度、あの書類集め(親の源泉徴収表&作文等)とか、面接とかを受けることになるとは・・・
先を考えると・・・・
溜め息がでます。
明日から授業開始です。
時間割も、何とか興味がある授業を組み込み仕上げました。
また、こちらで授業について紹介していこうと思います。
え?
なぜ、2年生になった樋渡が、奨学金ガイダンスという新入生向けのガイダンスに行かなければならないのかって?
樋渡だって、行く気なかったんですよ。
一昨日まで。
だって、もう奨学金借りている身ですし。
では、何故行くことになったのか?
話は少し長くなりますが、わかりやすく。
樋渡は、『日本学生支援機構奨学金』の第二種奨学金を借りています。
『日本学生支援機構奨学金』は、有名なので、多分知っている人がほとんどだと思います。
その『日本学生支援機構奨学金』には、第一種奨学金と第二種奨学金と2つの種類があります。
二つとも貸与される奨学金ですが、第一種は無利子で第二種は有利子という違いがあります。
そのため、第一種は成績や親の所得などで、少し採用基準が厳しくなっています。
例えば、一年生だと、高校成績が評定平均3.5以上必要になっています。
さて、上記に述べたように、私、樋渡は、第二種。
高校の成績が3.5なかったので。
あぁ、『煙突』なんて取ったから・・・・
致命的だよ・・・
と、それは措いといて。
そう、第二種を借りていたのですが、大学の成績が良かったので第一種に変えたいと思って、教務課で手続きをしに行ったんですよ。
2年からは、大学の成績が学科内順位が1/3以上なら第一種を借りれますから。
樋渡の大学の基準では。
で、手続きの書類を貰いに、一昨日教務に行ったら・・・
「第一種から第二種に変えるならば、11日のガイダンスに出てそちらで書類を受け取ってください。」
だそうで。
どうやら、第二種から第一種に変えるには、書類一枚提出すればokではなく。
もう一度、一から・・つまり書類選考とか面接とかを受けなければいけなくて。
借りられる人数は大学ごとに決まっているから、そこまでに人数を絞らなくてはいけないんです。
まさか、もう一度、あの書類集め(親の源泉徴収表&作文等)とか、面接とかを受けることになるとは・・・
先を考えると・・・・
溜め息がでます。
明日から授業開始です。
時間割も、何とか興味がある授業を組み込み仕上げました。
また、こちらで授業について紹介していこうと思います。
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